ごあいさつ

ふじい整体療術院のホームページ

へ来て頂き

ありがとうございます!

 

早速、当院のご案内をさせて頂きます。

 

私は当院の整体療術師の藤井と申します。

 

当院では、

【筋膜リリース】

【原始反射の統合】

二つの方法でお身体を見させてもらっております。 

 

 

 

 

 

 

それでは

【筋膜リリース】

から説明させていただきます。

 

筋膜.png

筋膜は全身の筋肉を包む膜です。

身体を使い過ぎたりして疲労などが溜まると

筋肉と筋膜が癒着を起こして上図の青い部分のように

硬くなり縮みが起こります。

縮みが起こると、筋膜は全身つながりが

あるので他の箇所で引っ張りが起こります。

その引っ張られている部分に

痛みが出現します。

痛みの原因の8割くらい

別の箇所に原因があり、当院の施術を受けられる方は

意外な場所が原因なのでビックリされる方が多いです

 

当院では、最初の問診の時に

全身の筋膜チェックを行い、

説明をして、施術に入らせていただきます。

 

 

 

 

 

 

次に

【原始反射の統合】

の説明をさせて頂きます。

 

原始反射とは、赤ちゃん時代に出てくる反射になり、

受胎5週目~3歳くらいまでに統合していきます。

 

それが何らかの原因で統合させずに残存すると、

その後の日常生活や学習

できるできない

の差が大きく出たりします。

 

まずはこちらの動画をご覧頂けたらと思います。

 

 

 

 

 

 

【発達の土台を育てる】

発達の土台2.jpg 

これは発達の土台を現したピラミッドになります。

 

言葉やコミュニケーションといった高次の脳を使うには、

実は発達の土台がしっかり育つ必要があります。

 

 

発達の土台を育てるのが、赤ちゃん時代に出現する

原始反射です。

原始反射が統合せず残存すると

発達に抜けが生じ、

日常生活や学習に凸凹が生じてくる場合があります。

 

当院では、問診・検査を行い、

原始反射の残存を調べ、

まずはどの段階の発達に抜けがあるのかをお伝えします。

 

その後、

BBAs・BRMT・ブレインジム

を使って身体アプローチを行っていきます。

 

 

 

 

 

原始反射の統合が進むことで、

発達の土台が整っていきます

 

発達の土台が整うと

無意識にバランスの取れた姿勢

を取れるようになるとともに

呼吸体の動き体のリズム感覚が変わってきます。

 

その結果、

体の動きや使い方、内面的な部分でも変化が表れてきます。

 

個人差はありますが、

当日から体感できる方もいらっしゃいます。

 

 

 

 

 

発達の凸凹のある人は、他と比べるから

 

 

 

『遅れ』という印象がつきやい

 

 

 

でも、その発達の凸凹を

 

 

 

その人の個性と見たとき

 

 

 

それは遅れから伸びしろに変わる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【自宅でも原始反射の統合を】

 

 

脳の発達には、

動きと感覚からの刺激が必要です。

ご来院されない時でも 統合と発達が進むように

今の状態にあった

BBAs・BRMT・ブレインジム

の身体アプローチをお持ち帰りとしてお伝えしております。

 

 

改善2.png

 

当院では楽しく統合ができるように

バランスボールを使った方法や自宅でできる身体アプローチ

お伝えしております。

 

筋膜リリースのみの施術も可能ですので、

お電話でのご予約の際には、

ご希望のコースをお伝えください。